01不動産買取・再生
売却条件の難しい物件も、当社による直接買取をご相談いただけます
売却時期や物件の状況を伺い、当社の買取価格と仲介での想定売却価格をご提示します。再建築不可・共有持分・借地権などの物件もご相談いただけます。
- 当社が直接買主となり、価格と引渡し時期を調整
- 再建築不可・共有持分・借地権・相続物件もご相談可能
- 買取後の改修・再販は当社が担当

AI × 不動産投資
物件の買取・再生から資産管理、宿泊事業、そしてデータプラットフォーム Urbalytics まで。実務とテクノロジーの両輪で、日本の不動産投資を支援します。
最短1日
査定から買取まで
1,600件+
累計査定件数
3言語
日本語・英語・中国語対応
1,500戸+
累計管理戸数
Services
物件の売却・購入から、賃貸管理・宿泊運営まで。ご希望に合わせて、必要な支援をご提案します。
01売却条件の難しい物件も、当社による直接買取をご相談いただけます
売却時期や物件の状況を伺い、当社の買取価格と仲介での想定売却価格をご提示します。再建築不可・共有持分・借地権などの物件もご相談いただけます。
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03開業準備から日々の運営まで、宿泊事業をサポート
許認可の確認、内装・家具の計画から集客・清掃・ゲスト対応まで。Urban-stay の運営経験を活かし、専門家と連携して開業準備と運営を支えます。
04価格改正履歴・売買履歴・賃料相場・投資収益をAIで一元分析
Urbalyticsは、物件の「価格改正履歴」を時系列で公開する総合不動産データプラットフォームです。値下げ履歴・売出価格推移・成約価格・賃料相場・投資シミュレーションをAIで一元分析し、複雑な市場情報をわかりやすく可視化。投資判断と事業戦略の高度化を支援します。

代表社員 譚 深
TAN CHEN
Message from CEO
不動産投資は、極めて複雑で、多くの方にとっては一生に一度の意思決定です。しかも日本では、デジタル化の遅れからデータが著しく分断されています。TLLはAIでデータを収集・整備・体系化し、意思決定のプロセスを大幅に短縮する。その上に私たちの実務経験を重ね、お客様にこの分野での優位性をお届けします。
Why TLL
01
自社開発のUrbalyticsで、物件の「価格改正履歴」データベースに加え、売買履歴・賃料相場・値下げ履歴・投資シミュレーション・地域データを一元分析。仕入判断から販売戦略まで、現場で使える不動産データを迅速に可視化します。
02
マッキンゼー、アマゾン、ベインキャピタル、不動産ファンド、PM実務など多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍。投資判断、事業企画、現場運営を横断して支援できる体制を構築しています。
03
物件仕入、リノベーション企画、販売、PM/BM連携、宿泊事業(旅館業)の計画・運営までを一貫して対応。外部専門家とも連携しながら、投資から運用までの実務を切れ目なく支援します。
Team

Chen Tan
創業者
収益不動産の取得・再生・売却を、相場データと事業収支の両面から判断するTLLの創業者。 マッキンゼー・アンド・カンパニーで日本・大中華圏の金融機関や不動産デベロッパー向けの戦略・DX案件に携わり、アマゾンジャパンでは大規模ECプロダクトの設計を担当。金融・不動産とテクノロジーの経験を、TLLの投資判断と業務設計に活かしている。 TLLでは、収益物件の取得から再生、保有中の運用、売却までを統括。Urbalyticsの価格履歴や賃料・利回りデータを用い、売出価格と収益力の整合性、融資条件、修繕負担、出口を検討する。売却・保有継続・追加投資の選択肢を、前提条件をそろえて比較することを重視している。

Xiao Li
販売・PM事業責任者
収益物件の購入・販売と、取得後のプロパティマネジメントをつなぐ実務責任者。 NTTコミュニケーションズで8年以上、大手企業向けDX案件のプロジェクト管理を担当。要件整理から導入・運用まで、多くの関係者が関わる業務を進めてきた経験を、不動産取引と管理業務に活かしている。宅地建物取引士・ビル経営管理士。 TLLでは、収益物件の販売戦略と投資家への提案、契約、決済・引渡しまでの進行を担当し、PM事業を統括する。物件を選ぶ際は、賃料収入に加え、融資期間や修繕費、売却時の築年数まで確認。取得時の判断と、買った後の運営を切り離さない提案を重視している。コラムでは、買い増しや借り換え、海外在住オーナーの管理など、保有期間中の判断も解説している。

Xingkai Luo
新規事業
都市開発・インフラ投資の経験をもとに、エリアの変化と不動産事業の可能性を検討する新規事業担当。 都市不動産開発とインフラ投資に10年以上携わり、アリババ・ハネウェルでは、大規模再開発やスマートビルディング関連のプロジェクトを担当。土地取得、デューデリジェンス、事業の組み立てから竣工後の運用まで、開発の各段階を経験してきた。 TLLでは、新規事業と海外投資家向けのプロジェクト組成を担当。ホテル・住宅などの用途を検討する際に、建築費や周辺の供給、交通利便性、運営条件を合わせて捉える。再開発に関するコラムでは、計画の規模だけでなく、完成までの時間や工事中の動線、既存賃貸物件への影響を整理している。
History
COLUMN

東京の民泊エリアの賃料と売出動向【2026年9月】台東・墨田・新宿・豊島・大田
台東・墨田・新宿・豊島・大田の5区について、2026年9月の一棟収益物件の利回り・坪単価・売出件数と値下げ、代表駅の住戸・戸建の募集賃料をUrbalyticsのデータで整理。区別の民泊規制記事へのリンク付き。

東京23区 区分マンションの㎡単価・坪単価と前年同月比【2026年9月】都心5区は+6%、その他18区は+20%
東京23区の区分マンションの建物㎡単価(売出中央値)を2026年9月時点で区別に比較。千代田区・港区が約247万円/㎡で最高。前年同月比は都心5区+6.2%に対しその他18区+19.7%、世田谷区+27.6%が最大。背景と売却前の確認点を解説。

山手線の駅別 一棟収益物件の利回りと坪単価【2026年9月】東側と西側で約45bpsの差
山手線20駅の一棟収益物件の表面利回り中央値は3.40〜6.11%。東側(神田〜田端)4.53%と西側(目白〜恵比寿)4.08%の差、2026年9月の駅別坪単価、物件選びで確認すべき点をUrbalyticsの売出データで整理。